外観が風俗に見えない店

営業マンとしてもたまには…

営業マンとして、たまにではありますけど仕事中に風俗に立ち寄ることもあります(笑)さすがに毎回って訳ではないんですけど、時には風俗に行って憂さ晴らしと言うか、時間つぶしをして楽しむこともありますね。今のご時世、営業と言う職業そのものがもういらないんじゃないのかなって思うことも多いんですよ。だって商品説明なんて別にインターネットで起業や商品のホームページを見ればそれで済む話じゃないですか。むしろそこには料金だって表示されていますので、「ホームページを見てください」で済むんですよね。つまりは営業マンのお仕事なんて全然ないし、契約なんて取れないんですよ。それでも仕事なので頑張らないと仕方ないじゃないですか。そんな現実と戦う時、やっぱりこっちとしてもモチベーションが上がらない時もあるのでそんな時には風俗のお世話になって、気分転換させてもらうんですよね。そのくらいしないと、今の時代の営業は務まりません…。

女の子選びも迷いますよね

最近は風俗で遊ぶ際、女の子選びでかなり迷います。あれだけレベルの高い女の子ばかりになると、かえって選ぶのが困難ですよ(笑)昔みたいに、それこそ一つの風俗店には2~3人しか上玉がいないような時代であれば選びやすかったものですけど、今はそうじゃないですもんね。かつての上玉がゴロゴロしている時代と言っても良いだけに、いざ風俗で遊ぼうかなって思った時に一人に絞るのがとても難しいです(笑)嬉しい悲鳴ではありますけど、なかなか決めきれない時もありますので、そんな時には最後はフィーリングですかね。「誰にしたって結局は楽しめるんだから」と自分に言い聞かせて一人選びますけど、こうやって選んで外れた例がないので、間違いではないのかなって思っています(笑)むしろこの手法で選ぶのは自分の中ではベストの選択肢と言っても良いんじゃないのかなって思っているほどなので、風俗で遊ぶ時には最後に頼るのはフィーリングです(笑)