外観が風俗に見えない店

風俗だけでしか味わえない

女の子を選ぶという行為そのものが、風俗だけでしか出来ないことですよね。現実では女の子から選ばれる側なんです。選ばれるためにはステータス、ルックス、そして性格。これらで女の子の心を開かせなければ、女の子は股も開いてくれないんですよ(苦笑)でも風俗ならそんなことはありません。風俗はどんなステータスであっても楽しめるんです。ホームページ、あるいはポータルサイトといったインターネット上にあるコンテンツを見てそこから女の子を選ぶだけでいいんです。ただそれだけで自分が選んだ女の子が自分に最高の時間をもたらしてくれるのが風俗なんです。この世界観は一度味わうと、プライベートで女の子と遊ぶ必要なんてないんじゃないかなと思わせてくれるものですし、そもそもホームページでも何でも良いんですけど女の子を選ぶという行為そのものが今の時代は風俗だけでしか出来ないことなんじゃないのかなって思いますので、とても貴重な時間だなと。

疲労困憊。それが風俗のタイミング

疲労困憊の時こそ風俗で遊ぶ絶好のタイミングなんじゃないのかなって思っているんです。そんなタイミングで遊んでもあまり効果的ではないって思っていた時期もありましたけど、でも疲れている時こそ結構楽しめるんですよ。なぜなら、疲れている時の方が気持ちが大胆に慣れるって分かったんです。本来であれば遠慮をしたり自制心が働いたりするような時でも疲れていると良い意味で開き直れちゃうんですよね(笑)それによって、じゃあどうするのかや、いつもとは違う選択をしている自分がいたりするんですよ。それがまた大きな楽しさを生み出してくれるんです。こうして考えると疲れて余計なことを考える余裕がない時こそ、いわば本能そのもので風俗嬢と向き合っている状況なんじゃないのかなって思いますので、常日頃被っている自分の「一般常識」という仮面を脱ぎ捨てて楽しめるのが疲労困憊の時なんじゃないのかなって。だから疲れている時もそれはそれで楽しいんですよ。